いよいよGoedも3歳を過ぎ、年間パスポートを所持することに。
体操教室が終わって一緒にRickyとココに来るというパターンが2回目の10月21日、年パスゲット。
診察券以外の自分の名前のカードって、図書館のカードとココのカード。
やっぱりなんだかうれしいみたい。
これからもガンガンお世話になります、新江ノ島水族館。
2ヶ月後の12月19日には、品川のアクアスタジアムにも行ったんだ、もちろんRickyとね。
そんなことを備忘録。
エイが来たっ、ウミガメが来たっと、じっくりびっくり水槽を見れるようになりました。
そして、写真撮影がお決まり。
ハロウィンシーズンなので、こうもりだのカボチャだの、持たせてもらいます。
いつも買わずにすみません。
アシカとイルカのショーに、ちょっぴり早く席取りしつつ、恒例になった鯛焼きのおやつ。
水族館にかけて、甘い魚を食す。
アシカのショーは、アシカ達とトリーターのお兄さん達の息がピッタリ。
イルカのショーでは、イルカ達に指示を出すチビ達も、年季が入って参りました。
お兄さん、ダーイブ。
イルカさん、ジャーンプ。
子供達、集中、アンド、リラーックス。
行くたびに、見たことない魚を発見できるエノスイ。
ニョロニョロのような"チンアナゴ"が、今日のヒット。
年パスがあれば、ソフトクリームもお得。
外にあるカフェで一息、この時間、好き。
閉店間際は、とっても空いてるし。
そして、黄昏時の片瀬海岸を、波の音を聞きながら、いちいちポーズを取りながら、駅に向かう。
1歳2歳、みんなで行ってるシーキャンドルのライトアップ、3歳は新メンバー追加☺☻☺☻☺☻。
待ってろよ、シーキャンドル☺
yseが3ヶ月間のお得なパスポートを購入したのでたくさん行かなくちゃということで、私達もご一緒加勢する。
Rickyと品川駅で合流すると、まずはごはんを調達。
パン屋の"アンデルセン"は御用達。
クリスマスシーズン、ヘクセンハウスが飾られてて、いい感じ。
各店舗のベーカーさんが腕を奮うんだって。
品川エキュートは、サンタさんのおうちでサンタさんが準備疲れでお昼寝中。
ポストは山手線と品鶴線の起点記念の変わったポスト。
エキュートも散策。
本屋さんが一番楽しかったね。
ここの本屋さんはセンスがよくってさ。
気になる本は、写真に残させて下さいな。
さて、到着するや否や、写真撮影をしてくれます。
エノスイと一緒ですな。
これって嬉しいサービス。
写真買わずにすみません。
絶対に買うことはなくって、すみません。
サメやエイが悠々と泳いでいる姿が見られるんだ。
時々お食事タイムがあって、あのおっきなノコギリエイやマンタがごはんを食べるシーンを見ることができる。
お口が下にあるのも、なんとも食べにくそう。
余計なお世話か。
イワシの群れ。
時々おっきなお口を開けっぱなしで泳いでいるのを見ると、メザシに見えてきてお腹いっぱいになってきます。
品川駅で買い込んだパンを、ここでゆっくり食べる。
サンタクロースのクリームパン。
さぁ、イルカのショーも見ましょうか。
ここのイルカさん達の暴れっぷりったら!!
前から6席までは、水しぶきの洗礼を受けるんです。
まさかって思って座ってる人達が、慌てて逃げるておりました。
むしろ浴びたい勇者達は、専用のカッパを着て、最前列に陣取っておりました。
360度どの席からもショーが見れるというスタイルで、プールも大きく、エノスイに慣れている私には、新鮮なイルカショーだった。
すると出てきたのは、空気の輪っか。
こんなことが、一番の想い出になるものですな。
バロン君が、がんばってます。
Goedは、バロン君とお姉さんのやりとりが楽しかったらしく、パパに報告した今日の想い出は、バロン君のことだった。
Goedなんか、妖怪ウォッチのこと知らないから、当たり前の様に「ポケモンだっ」ってほざいておりましたっけ。
でも、なんですか、ゲラゲラポーですか。
あの歌には魔力があるようで、家に帰っても、ゲーラゲラポー♪って口ずさんでおりました。
妖怪ウォッチのスタンプラリーを無事に済ませ、シールをゲット。
こうして、初めて訪れたエプソン品川アクアスタジアムにバイバイ。
そしてこちらの水族館、1月5日から一時休館。
夏にリニューアルオープンするんですって。
ビフォーとアフターが見れるわけで、いいタイミングでyseに連れて行ってもらったってもんだわ~。
子供達には、ソフトクリームね。
水族館の後って、やっぱりソフトクリームなのね。
Goedのキス魔がRickyに感染。
あっちからもこっちからも、チュッチュというかベロベロされる、モテモテyse。
次回は、大森の"しながわ水族館"へ行こうぜと、にわか水族館フリークになりまして、本日はさようなら。
っと、その前に、クリスマスイブは、更に仲間が集い、エノスイからのシーキャンドル、だね。
あっちこっち行ける仲間がいて、それが一番幸せです。
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